KEI-SKIケイスキー SLX

画像
センター幅64mmの競技板です。
競技板なので重厚だけど、ハンドメイドのサンドイッチ構造らしい乗り味。

いろんなブランドのSL競技板を試乗してきたなかで、一番ウェット。しっとりを超えてヒタヒタ感を感じた。
がっちりじゃなくヒタヒタで振動しない。雪面に張り付くという表現よりも、とろけている。
足場感が、トップからテールまで、小指側まで感じやすい。カツっと親指側のエッジグリップとは違っている。

当然ですが小回りラインナップ内で最強フレックス
SLX > ARXs >ARX13 = ARX15 





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