2014モデル試乗会予習④

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スイス製ハンドメイドのストックリ。来シーズンは、レーザーシリーズのGS、SL、SCがモデルチェンジ。
オールマウンテンスキーのARは追加モデルだが、センター幅78mmで整地用としては太すぎる。海外メーカーは整地モデルでもどんどん太くなっていく。
Yファミリーにはセンター幅72mmの細いモデルが追加。
カテゴリ間で太さのクロスオーバーが進んでいて、分かりにくくなっている。

個人的注目モデルは二つ、SLとSC。
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「SL FIS」の下、競技系セカンドモデル「SL」。試乗したことがないけれど、いい評判を訊く。

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今季モデルを試乗して感銘を受けた「SC」。試乗会に出ていれば試したい。SoftRockerというロッカーがトップに入って、テールはTailFlexControlというものらしい。
今風の要素注入が、吉と出るか、凶とでるか、乗ってみなきゃ分からない。

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